河辺 商業と文化の集まる、新しいランドマークとして注目のエリア - マンションコラム 河辺 商業と文化の集まる、新しいランドマークとして注目のエリア - マンションコラム
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河辺 商業と文化の集まる、新しいランドマークとして注目のエリア

JR青梅線は、JR中央線との直通運転により、「立川」「新宿」「東京」へのダイレクトアクセスが可能。 駅の北口では「河辺タウンA・B」の建設や、「河辺駅北口歩行者用デッキ」など再開発事業が進められています。 「河辺」とは、商業と文化の集まる新しいランドマークとして、今注目のエリアです。
  • 生まれ変わる河辺の象徴「河辺タウンビル」

    河辺タウンビルはAとBの二棟構成になっています。河辺タウンビルAには河辺TOKYUが入っています。4フロアで構成され、日々のお買い物はもちろん、ファッションから書籍まで何でも揃います。
    河辺タウンビルBには、温泉施設や図書館が入ります。日々の疲れを癒してくれるスポットとなるでしょう。 商業施設と文化が集まり、よりいっそう便利で楽しい賑わいある街へと発展が期待されています。

 

  • 青梅マラソンのゴール地点としてもおなじみ「青梅市総合体育館」

    青梅といえば、「青梅マラソン」。
    第一回は昭和42年に開催された、歴史ある市民マラソンです。 そのゴール地点がここ、青梅総合体育館前です。
    普段は、バレーボール、バドミントン、柔道、剣道、卓球などのスポーツ施設と、レクリエーションなどの多目的に使用できる会議室が併設された施設で、市民の憩いの場となっています。

 

  • 面積約5万㎡の広さを持つ、わかぐさ公園

    敷地には広々と芝生が広がり、多くの自然と触れ合える魅力の「わかぐさ公園」。秋にはもみじなど多くの木々の葉がキレイに色づき、美しい紅葉が一面に広がります。
    子どもたちが遊べる遊具もたくさん揃っていて、天気の良い日には多くの家族連れで賑わいます。使用料無料(ナイター時は電気料が必要)の野球場や、毎年7月中旬からオープンする子どもプールも併設しており、大人から子どもまで楽しめそうです。

 

※情報は2008年1月時のものです。