セキュリティー・構造 | 六町駅の新築分譲マンション「パレステージ六町Ⅳ」公式HP。六町駅より徒歩2分。

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SECURITYセキュリティー

毎日に安心をもたらす確かなセキュリティ。

ハンズフリーキーシステム
「Raccess(ラクセス)」

ラクセスキーをかばんやポケットの中に携帯していれば、ハンズフリーでオートロックが解錠できるほか、玄関ドアもキーを取り出すことなく操作が可能です。ラクセスキーは、リモコンボタンを搭載しているので、生活スタイルに合わせた操作が可能となり、日々の暮らしやすさが格段に向上します。

  • Raccessキー
    ラクセスキー

    キーが収納されており、ワンプッシュで出てくる構造。
    ※標準本数は各住戸にラクセスキー1本、ノンタッチキー5本のお渡しとなります。※鍵の形状は変更になる場合があります。

  • オートロックオートドア
    オートロックオートドア

    ラクセスキーを携帯していれば、センサーの認証範囲に入ることでオートロックオートドアが解錠されます。
    ※認証範囲はセンサーより約1.3〜1.8mです。エントランスに入るオートロックオートドアのみハンズフリー対応になります。※ノンタッチキーの場合はリーダに鍵をかざして施解錠になります。

  • 宅配ボックス
    宅配ボックス

    宅配ボックスはハンズフリーで意図せぬ戸開きを防ぐため、近接モードを設定。ラクセスキーをリーダの約3cm以内に近づければ解錠し、荷物を取り出す事ができます。

  • 玄関ドア
    玄関ドア

    ラクセスキーをかばんやポケットにしまったまま、リーダのボタンを押すだけで住戸玄関ドアを施解錠できます。
    ※ノンタッチキーの場合はリーダに鍵をかざして施解錠になります。

  • カラーモニター付オートロックシステム

    エントランスからの呼び出しに応じて、住戸内のインターホンで来訪者をチェック・確認してからドアロックを解錠するため、不審者の侵入を事前にシャットアウトできます。さらに、各住戸の玄関でも再度確認できる二重チェックシステムなので安心です。

    • カラーモニター付オートロックシステム
    • カラーモニター付オートロックシステム
  • 玄関ドアの防犯設備

    玄関ドアの防犯設備
    • 1防犯サムターン(スイッチ式サムターン)

      玄関ドアの室内側にあるサムターンは「スイッチ式サムターン」を採用。「サムターン回し」という不正解錠に対して、高い防犯性を発揮します。

    • 2鎌デッドボルト

      デッドボルトが鎌状になっているので、バールなどでこじあけようとしても錠が外れにくく、不正解錠がされにくい構造です。

    • 3広角ドアスコープ

      従来のドアスコープと比べて視角が広範囲なため、来訪者の全身を確認することができます。また、蓋付なので外部からの室内の覗き見犯罪も防止します。

  • 24時間体制の集中管理システム

    各住戸に設置された非常警報装置は管理事務室と警備会社に直結。万一、非常事態が発生した場合は、非常ボタンを押せば24時間迅速に駆けつける体制が整っています。また、住戸内には火災感知器も備えられています。

    24時間体制の集中管理システム
  • PRシリンダーのダブルロック

    通常はラクセスキーやノンタッチキーでの解錠操作ですが、もしもの時はシリンダーキーで解錠可能です。PRシリンダーはピッキングなどの不正解除やドリル破壊にも高い抵抗力があります。キーはリバーシブルタイプで、操作性にも優れています。

    プログレッシブシリンダーのダブルロック
  • 防犯カメラ

    防犯性を高めるために、エレベーター・エントランス・駐車場など、共用部の計12ヶ所に防犯カメラを設置しました。※エレベーターを除きリース方式。

    防犯カメラ

STRUCTURE構造

高い技術と確かな理論が、暮らしを支えます。

  • 精細な地盤調査を実施

    事前に地盤の状況を把握し、最も適した基礎構造などを決定するため、入念な調査を実施。一定重量の重りを自由落下させて、調査棒を約30㎝打ち込む回数で地層の固さを調べる「標準貫入試験」や土質調査を行っています。

    精細な地盤調査を実施
  • 杭基礎

    建物の基礎部分は、地盤調査をもとに杭の先端を支持層にしっかりと固定するアースドリル工法を採用しました。

    杭基礎
  • ダブル配筋

    耐震壁や床スラブなど主要構造部には、鉄筋を二重に組み込んだダブル配筋を採用。シングル配筋に比べ、高い構造強度を実現しています。(一部除く)

    ダブル配筋
  • 開口部補強筋

    窓など開口部の四隅は、地震などの際に力が集中しやすく、ひび割れが発生しやすい部分です。そこで、四隅に補強筋を斜めに施工。ひび割れ対策を強化しています。(一部除く)

    開口部補強筋
  • 壁構造

    外壁は150〜200mm厚のコンクリートに加え、約30・40mmの断熱材を施し、断熱性に優れた壁構造としました。また、住戸間の戸境壁はプライバシーに配慮し、200mm厚を確保。建物の基本設計の段階から耐久性や遮音性を高める工夫を施しました。 ※一部戸境壁に乾式間仕切壁を採用。

    壁構造壁構造
  • 二重床・二重天井、球体ボイドスラブ工法

    床を防振ゴム付の支持部材で支えることで、床スラブとの間に空間を設け、天井の仕上材とコンクリートスラブ間にも空間を設けた二重床・二重天井を採用。また、コンクリートスラブには室内に小梁が出ない「球体ボイドスラブ工法」を採用。スラブ内に球体の発泡スチロールを使用することで、軽くて高い剛性を確保し、吸音性と軽量化を両立した工法です。球体の発泡スチロールが振動の吸収性を高め、上下階の部屋の防音性が鉄筋コンクリートのみの場合に比べて向上するメリットもあります。(一部除く)

    二重床・二重天井、球体ボイドスラブ工法二重床・二重天井、球体ボイドスラブ工法
  • 耐震スリット

    柱と、バルコニー側の壁(非耐力壁)などとの間に予め細い隙間(スリット)を設けることで、地震が発生した際に柱や梁に過剰な力が掛かるのを防ぎ、建物の損壊を軽減させます。(一部除く)

    耐震スリット
  • 対震枠付玄関ドア

    万一の地震時に、揺れによって玄関ドア枠が変形してもドアが開けられ、避難路を確保できるように、ドアとドア枠の間に隙間を設けた対震枠付玄関ドアを採用しています。 ※JISに規格された変形量の範囲で対応しています。

    対震枠付玄関ドア
  • 地震時自動管制装置付エレベーター

    地震を感知すると、エレベーターを最寄階に自動停止させ、また停電時でも照明を点灯したまま最寄階で止まる自動制御システムです。さらに火災発生時には、避難階まで自動運転する「火災時管制運転装置」も搭載しています。

    地震時自動管制装置付エレベーター
  • 「設計・建設住宅性能評価書」取得済

    住宅性能評価には「設計住宅性能評価」と「建設住宅性能評価」があります。この2つが揃っていれば万一のトラブルの際、専門の指定住宅紛争処理機関が利用でき、弁護士や建築士などが紛争処理にあたります。完成時の信頼度が高いため将来的にも安心です。また、専門知識がなくても、建物全体の基本性能を知ることができます。

    「設計・建設住宅性能評価書」取得済

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。※掲載の写真は「パレステージ六町IV」(304号室・50Dタイプ)を撮影したもの(一部メーカー参考写真)に、一部CG加工を施したものです。※使用する設備機器の製品仕様は予告なく変更される場合があります。その場合は同等品を使用しますので予めご了承ください。

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