KANNAI REDEVELOPMENT

関内エリアの価値を⾼める
大規模な再開発事業。

再開発マップ
再開発マップ
❶関内駅前港町地区 第一種市街地再開発事業

関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業完成予想CG
※関内駅前港町地区市街地再開発準備組合ホームページより

関内駅前港町地区 第一種市街地再開発事業

「関内」駅前で2029年度の竣工に向けた再開発ビル計画が進んでいます。横浜市旧市庁舎街区に隣接する約1.4haの敷地にオフィス、賃貸レジデンス、商業施設、グローバルシェアキャンパス、さらに横浜にまつわる食材などのミュージアムからなる複合施設が予定されています。 [2029年度完成予定]出典:関内駅前港町地区市街地再開発準備組合プレリリース

横浜市旧市庁舎街区等活用事業

横浜市旧市庁舎跡地にホテル、オフィス、商業施設などからなる複合ビルを建設中。国内最大ビジョンのライブ発信施設「ライブビューイングアリーナ」、行政棟を保存活用した「レガシーホテル」、大学誘致、ウェルネスセンターなどのテナントも計画されています。 [2025年度完成予定]出典:横浜市ホームぺージ

みなと大通り及び横浜文化体育館周辺道路再整備

周囲に大規模施設が点在する関内エリアの「みなと大通り」と、それに連続する関外エリアの「横浜文化体育館周辺道路」を再整備することにより、歩行者・自転車の安全で快適な通行が可能となり、各施設間の回遊性の向上、沿道の連続的な賑わい創出を図ります。 [2023年度完成予定]出典:横浜市ホームぺージ

関東学院大学 横浜・関内キャンパス

学生だけでなく、企業、自治体、市民などにも開かれた教育プログラムを設置。夜まで稼働し、社会とつながるキャンパスとして、新たなイノベーション拠点へ。 [2023年4月開校予定]出典:関東学院大学ホームページ

❹関東学院大学 横浜・関内キャンパス

関東学院大学 横浜・関内キャンパス完成予想CG
※関東学院大学ホームページより

❺横浜文化体育館 再整備事業 メインアリーナ施設

メインアリーナ完成予想CG
※横浜文化体育館再整備事業ホームページより

横浜文化体育館 再整備事業 メインアリーナ施設

老朽化により閉鎖した横浜文化体育館を、大規模な大会やコンサートが行える横浜の新たなスポーツ振興拠点に。 [2024年4月完成予定]出典:横浜市ホームぺージ

サブアリーナ施設(横浜武道館)

最大3,000名収容可能な横浜市初の本格武道場。武道行事のほか、屋内球技、体操競技、プロレスなどの会場として利用されています。 [2020年開業]

❻サブアリーナ施設(横浜武道館)

❼北仲ブリック&ホワイト

北仲ブリック&ホワイト
[徒歩21分/約1,650m]

「馬車道」駅直結の商業・文化施設。カフェやレストランが充実した施設内は「馬車道」駅の構内を思わせる煉瓦が要所に採用され、モダンでありながら落ち着いた雰囲気が心地よい空間です。 [2020年6月開業]

北仲通北地区(A-1・A-2地区)再開発事業

既に完成しているA-3地区(ノートルダム横浜みなとみらい)、A-4地区(北仲ブリック&ホワイト・58階建て高層マンション)に隣接したエリアに、地上41階・地下3階、高さ約150mの共同住宅・宿泊施設を計画しています。目覚ましい発展を遂げつつある北仲通地区は、今後も注目のエリアです。 [2025年度完成予定]出典:横浜市ホームページ

※掲載の徒歩分数・距離は全て現地からのものです。徒歩分数は80mを1分とし、小数点以下を切り上げています。
※掲載の写真は、2021年7月・8月・9月・10月に撮影したもの、およびイメージ写真です。
※掲載の情報は全て2021年10月現在のものです。

※掲載の徒歩分数・距離は全て現地からのものです。徒歩分数は80mを1分とし、小数点以下を切り上げています。※掲載の写真は、2021年7月・8月・9月・10月に撮影したもの、およびイメージ写真です。※掲載の情報は全て2021年10月現在のものです。