ロケーション(関内エリア)|「デュオステージ横濱伊勢佐木」公式HP。横浜市中区伊勢佐木町駅の新築分譲マンション。横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木長者町駅より徒歩6分。

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KANNAI関内エリア

関内には横浜のさまざまな文化が交差します。
スポーツやエンターテイメントの活気、遥かな西洋の美学、さらに新たな次代の息吹も。

  • 横浜スタジアム横浜スタジアム
    (徒歩15分/約1,160m)

    横浜市中区の横浜公園内にある野球場で、横浜DeNAベイスターズの本拠地。日本初の多目的スタジアムとして設計され、国内外の有名アーティストが大規模なコンサートを行なっています。

  • 馬車道馬車道
    (徒歩15分/約1,160m[馬車道駅])

    横浜再開発の中心であるみなとみらい地区と、県庁舎を中心とする歴史的地区。その中間点に位置する「馬車道」駅。当時、近隣の街路に外国人たちの馬車が行き交っていた様子から、こう呼ばれるようになったとか。

  • 神奈川県立歴史博物館神奈川県立歴史博物館
    (徒歩14分/約1,080m)
  • 横浜市開港記念会館横浜市開港記念会館
    (徒歩20分/約1,530m)
  • 神奈川県庁本庁舎神奈川県庁本庁舎
    (徒歩21分/約1,670m)
  • 馬車道十番館馬車道十番館
    (徒歩12分/約940m)

REDEVELOPMENT
関内駅周辺の大規模再開発事業

  • 注目の再開発事業・関内駅/マップ 注目の再開発事業・関内駅/マップ
  • 市庁舎跡地の新たなランドマーク
    A
    関内駅前港町地区
    第一種市街地再開発事業

    横浜関内駅前で2029年度の竣工に向けた再開発ビル計画が進んでいます。横浜市庁舎跡地に予定されているこの再開発ビルは、オフィス、賃貸レジデンス、商業施設、グローバルシェアキャンパス、さらに横浜にまつわる食材などのミュージアムからなる複合施設です。
    [2029年度完成予定] 出典:関内駅前港町地区市街地再開発準備組合プレリリース

  • 大きな賑わいの拠点に
    B
    横浜市現市庁舎街区等
    活用事業

    現在の横浜市庁舎跡地にホテル、オフィス、商業施設などからなる複合ビルを建設中。国内最大ビジョンのライブ発信施設「ライブビューイングアリーナ」、行政棟を保存活用した「レガシーホテル」、大学誘致、ウェルネスセンターなどのテナントも計画されています。
    [2025年度完成予定] 出典:横浜市ホームぺージ

    関内駅前再開発事業完成予想CG
  • 夜まで学べるキャンパスへ
    C
    関東学院大学 横浜・
    関内キャンパス

    学生だけでなく、企業、自治体、市民などにも開かれた教育プログラムを設置。夜まで稼働し、社会とつながるキャンパスとして、新たなイノベーション拠点へ。
    [2023年4月開校予定] 出典:関東学院大学ホームページ

    関東学院大学 横浜・関内キャンパス完成予想CG
  • メインアリーナとして復活
    D
    横浜文化体育館再整備
    事業 メインアリーナ施設

    老朽化により閉鎖した横浜文化体育館を、大規模な大会やコンサートが行える横浜の新たなスポーツ振興拠点に。
    [2024年4月完成予定] 出典:横浜市ホームぺージ

    メインアリーナ完成予想CG
    E
    サブアリーナ施設(横浜武道館)[2020年開業]

※掲載の徒歩分数・距離は全て現地からのものです。徒歩分数は80mを1分とし、小数点以下を切り上げています。※掲載の写真は、2021年7月・8月に撮影したもの、およびイメージ写真です。※掲載の情報は全て2021年8月現在のものです。

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